※商品画像はイメージや仮デザインが含まれている場合があります。
帯の有無など実際と異なる場合があります。
著者芝山大補(著)出版社ソシム発売日2026年05月ISBN9784802615419ページ数207Pキーワードビジネス書 てきおつくらないひとがだいじに テキオツクラナイヒトガダイジニ しばやま だいすけ シバヤマ ダイスケ9784802615419内容紹介面白いだけじゃ生き残れない「お笑い界」で学んだコミュ術!「コミュ力おばけ」は頭の中でこんなことを考えている!「なんとなく話す」から卒業しよう!誰でもできるのに誰もやっていない「人から好かれる人」の話し方!
※本データはこの商品が発売された時点の情報です。
目次第1章 味方がふえる人は、こんな話し方をしている(「おもしろい話」より「どうでもいい話」をする/「話のおもしろさ」よりも「話すテンポ」を工夫する/挨拶に「プラスアルファの一言」を添える/本題に入る前に、「前置き」を入れる/会話の最後に、「一言フォロー」をする)/第2章 一瞬でウケる空気に変わる「聞き方・しゃべり方」(会話の途中に、「ツッコミ」で場を盛り上げる/説明するときは、「擬音」で臨場感ある話にする/「とっておきのネタ」よりも「あるあるネタ」で万人ウケを狙う/「中の視点」がつづいたら、「外の視点」で笑いをとる/否定したくなっても、「長所」を最初に伝える/「話し上手になる」ために、「人見知り宣言」をする)/第3章 どんな人からも愛される「気づかい」の習慣(感謝するときは、「何度も感謝する人」になる/「小っ恥ずかしがるほめ方」は使わずに、ほめを「ユーモア」にしのばせる/偉そうになったら、「オチ」を必ずつける/「どう話すか」よりも「どうツッコませるか」を考えておく/「何かある?」は最悪のフリ。
「テーマを絞る」と話しやすくなる/「人が引くかもしれない話」をするときは「前置き」で最初に言う)/第4章 話がどんどん盛り上がる「リアクション」の極意(返事をするときは「3パターン」で裏をつけ!/「一言で返す」よりも「二言返し」のほうが話したい意思が伝わる/「敬語だけ」で話すよりも「自分へのタメ口」で距離をちぢめる/「無表情な人」は「ジェスチャー」で表現する/「喜ぶだけ」よりも「喜びと自虐」でねたまれない/「あいづちだけ」よりも「相手が喜ぶリアクション」をする/「いい返し」が思いつかないときは「選択肢」を作って選ぶ/「否定」したくなったら、「部分共感」で本音を見せる/目上の人をイジるなら、「ほめる前置き」をしてから)/第5章 悪意ある人の一撃を「かわす」コツ(言い返したいときは、「当事者」ではなく「第3者」になる/「バカ」と言われたら、「アホだから」と返そう/「嫌だな」と思ったら、「距離をとる会話」/断るときは「いやです」ではなく、「冗談」/「怒りたいとき」は「ふてぶてしさ」でのりきる/「気まずい空気」になったら「過去の幸福ネタ」でなごます/「暴言」を言われたら、「ナルシスト返し!」で受け流す)
0.0 (0件)